So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

「創生日本」が発足=真・保守政策研を改称−安倍元首相ら(時事通信)

 超党派の保守系議員による「真・保守政策研究会」(会長・安倍晋三元首相)は5日、自民党本部で総会を開き、会の名称を「創生『日本』」と改め、「永住外国人地方参政権や夫婦別姓など、問題法案に反対する」などとする運動方針案を採択した。
 安倍氏は総会で「勉強会を重ねるだけでなく、草の根保守の方々とともに、今の政権を打倒するため行動しなければいけない」と強調。今後、前衆院議員もメンバーに加えることを決めた。総会には、無所属の平沼赳夫元経済産業相を含む36人が出席した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏を不起訴〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

顧客ローン約8000万円を着服=銚子商工信組の元職員逮捕−千葉県警(時事通信)
「サンラ・ワールド」元役員の増田氏 カナダ大使館で説明会 (産経新聞)
<強盗強姦>女性6人暴行の被告に懲役18年 地裁小倉支部(毎日新聞)
東京・練馬の酒店に強盗、154万円奪い逃走(読売新聞)
株式、2人で100億円超=鳩山兄弟「労働なき富」? −衆院資産公開(時事通信)

幹細胞に特徴的な分子発見=急性骨髄性白血病、根治に期待−理研など(時事通信)

 再発率の高い、急性骨髄性白血病の原因となる白血病幹細胞にだけ現れる分子のリストアップに、理化学研究所などの研究チームが成功し、3日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。この幹細胞だけを狙い撃ちし、再発させずに根治する新薬の開発に役立つという。
 急性骨髄性白血病は、血液の中にある白血球などの元となる造血幹細胞ががん化し、異常に増殖する。抗がん剤などで一時的に抑えることはできるが、がん細胞の元となる白血病幹細胞には効きにくく、高い再発率の原因になっていた。
 理研免疫・アレルギー科学総合研究センターの石川文彦リーダーらは、患者から採取した白血病幹細胞と、正常な造血幹細胞の遺伝子を全体的に比較。正常な細胞にはみられず、白血病幹細胞だけに特徴的なたんぱく質などの分子を25種類選び出した。
 研究チームは、ヒトの白血病幹細胞を移植したマウスを使い、これらの分子が生体内でも他の組織や正常な幹細胞にはほとんど現れないことを確認。これらの分子の働きを止める薬剤を開発できれば、副作用の少ない根治療法につながるとしている。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕ミクロの世界
遺伝子型で製剤投与立証=カルテない女性和解、肝炎訴訟
試験管内で「体内時計」=細胞分化で発生
つかこうへいさんが肺がん公表
代替不可能な遺伝子にも代役=iPS細胞作製法、マウスで成功

小沢氏を「嫌疑不十分」で不起訴に 刑事責任追及は困難と判断(産経新聞)
<鳩山首相>小沢氏の幹事長続投、改めて容認(毎日新聞)
秘書の嘆き今回も、不満の声・説明求める声(読売新聞)
地上100m!橋下知事、通天閣で豆まき(読売新聞)
<NHK>「のど自慢」司会に松本和也アナ(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。