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常夏に行きたい

今日は一段と寒いですね。

北海道ではマイナス23度だとか。うひょー!寒すぎ!!

常夏に行きたい。。でもボーナス出なかったし。。。



ってことで、お金にまつわる話ですが、最近ショッピング枠現金化というのをよく目にします。

なんじゃそら?って事で、ちょいと調べてみたところクレジットカードショッピング枠を現金にできるんだとか。

ほうほう。

主婦 キャッシングにも一役買いそうですな。

旦那サマのお給料減って欲しいものも買えないー!なんて嘆いている方たち、どうでしょう?

クレジットカード現金化 ランキングでも見てみませんか?



消費者金融なんかと違って、使用履歴?が残らないので人気らしいですよ。

カード現金化 口コミなんかも使った人の感想が見れてなかなか面白いですよ。

寒い冬に懐があったかくなる話でした。



暴力団幹部、大相撲夏場所も維持員席で観戦(読売新聞)

 両国国技館で5月に開かれた大相撲夏場所で、指定暴力団住吉会系暴力団幹部が、土俵に近い維持員席で観戦していたことが、警視庁の調べでわかった。

 同国技館では今年1月の初場所でも、住吉会系暴力団幹部が維持員席で観戦していたことが確認されており、同庁はチケットを入手した経緯を調べている。

 同庁幹部によると、暴力団幹部が観戦していたのは、5月22日に行われた夏場所の14日目。この幹部は、日本相撲協会に一定額以上の寄付をした団体や個人だけが利用できる維持員席にスーツ姿で座っていた。場内を警戒中の捜査員が幹部を発見し、協会職員が声をかけると、その場を立ち去ったという。

 同協会は昨年10月の規約改正で、暴力団関係者が維持員席で観戦することを禁じているため、幹部は維持員資格を持つことはない。しかし、維持員席は一般には販売されておらず、チケットを取り扱う相撲案内所を通して、転売されるケースもあるという。同庁は、規約改正後にチケットが暴力団に渡っていた事実を重視、関係者から事情を聞いている。

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自民、横路議長不信任案再提出も検討(産経新聞)

 自民党幹部は30日、横路孝弘衆院議長の不信任決議案を提出する方向で最終調整していることを明らかにした。与党が衆院総務委員会で採決を強行した郵政改革法案について、31日の衆院本会議で採決された場合に、「審議時間を確保するよう、与野党協議の斡旋(あっせん)に動かない」ことが提出理由。自民党はすでに2月、衆院に横路議長に対する不信任決議案を提出し、与党の反対多数で否決されている。国会には同じ国会会期内に同じ案件を扱わない「一事不再議」の慣例があり、実際に決議案が採決されるかは不透明だ。

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<口蹄疫>種牛殺さないで 6000人が「助命」署名 エース級5頭は陰性(毎日新聞)

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、国が県に求めた種牛49頭の殺処分。県には6000人を超す「助命」署名が提出され、東国原英夫知事も「日本の畜産の大切な財産」と特例による救済を訴える。一方、とどまることを知らない感染の広がりに、宮崎の畜産関係者には「(殺処分という)まん延防止が第一だ」との声も。49頭の処分について、関係者の間でも意見が分かれている。【古田健治、石田宗久、川上珠実】

 49頭の種牛は16日、同県高鍋町の家畜改良事業団内の別の牛舎で、種牛の能力評価のため肥育されている牛に感染疑いが確認されたため、家畜伝染病予防法に基づき殺処分が決まった。県はまず、肥育牛259頭を処分。約22万頭の子牛を生んだスーパー種牛「安平」を含む49頭も処分されるはずだった。

 だが、県は22日未明、49頭の「生存」を明らかにした。東国原知事は同日夕の会見で「県の施設で殺処分を迅速に進めたところ、一般農家で処分の順番を待つ農家から『こちらも早く処分を』と苦情が出た。一般農家での作業に県職員を割いたため、手つかずだった」と弁明した。

 県が49頭の殺処分に踏み切れないのには、別の事情もある。

 県内で生産される冷凍精液の9割を占め、13日に国の特例で同事業団から約24キロ離れた同県西都市に避難させたエース級種牛6頭のうち1頭に22日未明、感染疑いが発覚。「種牛の全滅」という最悪のシナリオが現実味を帯びてきたのだ。県幹部は「本当はそっとしておきたかった。滞留した殺処分が解消した時点で、国に49頭の救済を申し入れるつもりだったのだが……」と未練をにじませる。

 23日には49頭の救済を求める畜産業者ら約6200人の署名が県に提出された。24日に県庁であった口蹄疫対策の会議後、知事は記者団に「子牛は三十数都道府県に出荷されている。大切な財産を守ってほしいというのは多くの県民、畜産業界の思い」と強調した。

 一方、同じ会議に出席したJA宮崎中央会の羽田正治会長は「(延命という)特例を要求するのは問題だ」と県の姿勢を疑問視。JA関係者は「49頭の価値は十分分かるが、今燃えさかっている口蹄疫をなめたらいかん。接種したくないワクチンを打っている農家の方もいる」と、封じ込めが優先との考えだ。

 特例で避難した種牛「美穂国」と、殺処分対象の種牛「糸茂勝」の両方の育ての親の宮崎市高岡町の穂並典行さん(73)は「何とか2頭とも生き残ってほしい」と声を詰まらせた。

 ◇エース級種牛5頭は陰性

 また、県は西都市に避難中のエース級種牛5頭の検査の結果、現時点ではすべて陰性であることを明らかにした。

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初期鳥類、羽ばたいて飛べず=羽根が強度不足―英大学など(時事通信)

 ドイツの約1億4500万年前の地層から化石が発見された最古級の鳥類「始祖鳥」や、中国の約1億2000万年前の地層から化石が見つかった「孔子鳥」は、現在の鳥のように翼を羽ばたかせて飛び続けることはできず、主に滑空していた可能性が高まった。英マンチェスター大などの研究チームが羽根を分析して強度が足りないと結論付け、14日付の米科学誌サイエンスに発表した。
 鳥類は羽毛が生えた小型肉食恐竜から進化し、最初は4本の脚が翼に変わった4翼で樹上などから滑空していたが、次第に前の2翼が大きくなり、やがて羽ばたいて飛ぶようになったと考えられている。始祖鳥や孔子鳥は、翼を動かす筋肉が付く胸骨がまだ十分発達していなかったが、ある程度羽ばたいて飛べたという見方もあった。
 研究チームは、翼で主要な役割を果たす風切り羽根の長さと軸の太さを計測し、現在のユリカモメやモリバトなどと比較。化石の始祖鳥と孔子鳥は、風切り羽根の長さが平均して12.9センチと20.7センチ、軸の直径が0.75ミリと1.06ミリで、羽ばたいて飛ぶには強度が全く足りないことが分かった。 

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夏日 兵庫・豊岡29.4度 和歌山・白浜は海開き(毎日新聞)

 ゴールデンウイーク中盤の3日、西日本は太平洋高気圧に広く覆われ、汗ばむ陽気となった。兵庫県豊岡市では最高気温が7月上旬並みの29.4度を記録。奈良市が6月中旬並みの26.7度、大阪市も5月下旬並みの26.1度と各地で夏日になり、今年最高の気温となった。大阪管区気象台によると、この陽気は5日ごろまで続くという。

 和歌山県白浜町の白良浜海水浴場では3日、本州のトップを切って海開きが行われ、安全祈願祭などの後、観光客ら約100人が海に走り込んだ。

 好天で午前10時過ぎの浜辺の気温は26度だったが、水温は20度。子どもたちは「わー冷たい」と戸惑いながら、足元の砂まで見えるきれいな海での海水浴を楽しんだ。兵庫県川西市から来た会社役員、長島芳広さん(42)は「1歳の長女が初泳ぎしました」と楽しそうに話した。同海水浴場は今年、ハワイのワイキキビーチとの姉妹浜提携10年を記念して、9月20日まで開設延長される。

 このほか、愛媛県大洲市で29.0度、京都府舞鶴市で28.6度を記録した。【稲垣淳、吉野茂毅】

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無免許で高速道路逃走、最後は駆け足(読売新聞)

 16日午後11時30分頃、大阪府吹田市岸部北の名神高速吹田サービスエリアの駐車場で、エンジンをかけたまま駐車中の乗用車を、府警第2方面機動警ら隊のパトカーが発見。

 運転席の岐阜県池田町萩原、建設作業員窪田博文容疑者(37)に職務質問しようとしたところ、車は急発進し京都方面に逃走した。

 車は約1キロ先で走行中の大型トラックと接触し、道路左側ののり面にぶつかって停車。窪田容疑者は車を乗り捨て道路を走って横断、反対車線を逃げたが、隊員2人が約200メートル追い掛けて取り押さえた。事情を聞いたところ、無免許だったことが判明、道交法違反(無免許運転)の疑いで現行犯逮捕した。

 府警高速隊の発表によると、窪田容疑者は「4年前に免許が失効し、無免許がばれると思って逃げた」と話しているという。

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2億円強奪2被告認める 現送車襲撃初公判(産経新聞)

 三重県鈴鹿市のJA鈴鹿本店で昨年3月、現金輸送車から2億1千万円が強奪された事件で、強盗罪などに問われた住所不定、無職の鳥山征児被告(37)と井上昭生被告(37)の初公判が14日、津地裁(鵜飼祐充裁判長)で開かれた。

 罪状認否で、井上被告は起訴内容をすべて認めた。鳥山被告は強盗について認めたが、犯行に使われたとされる乗用車の窃盗について「知りません」と否認した。

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 奈良市の奈良公園でボーガン(洋弓銃)の矢が刺さったシカが死んだ事件で、文化財保護法違反(天然記念物のき損)容疑で逮捕された津市芸濃町、飲食店経営、稲垣銀次郎容疑者(39)が「食パンをまいてシカをおびき寄せた」と供述していることが捜査関係者への取材で分かった。

 食パンをまいたのは同容疑で逮捕された三重県亀山市みずほ台、飲食店員、伊達恵容疑者(37)で、2人は交際していたという。奈良県警は近づいたシカを稲垣容疑者が撃ったとみて調べている。

 奈良公園一帯のシカは国の天然記念物に指定され、約1100頭いる。公園内で売られているシカせんべいを与える観光客に日常的に接しており、人に対する警戒心が弱い。

 県警は14日午後、2人を同容疑で奈良地検に送検する。【岡奈津希、上野宏人】

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1歳の三女虐待、頭揺さぶり死なす…両親逮捕(読売新聞)

 大阪寝屋川市で1月、意識不明の状態で病院に搬送され、約40日後の3月7日に死亡した1歳10か月の女児について、府警捜査1課は9日、女児を虐待して死なせた疑いが強まったとして、女児の父親で無職岸本憲(あきら)(26)、母親の美杏(みき)(27)両容疑者を傷害致死容疑で逮捕した。

 死因は、頭を強く揺さぶられて脳に障害が出る「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」によるものとみられる。

 発表によると、両容疑者は共謀して1月下旬、当時住んでいた同市高柳のマンション自室内で、三女・瑠奈ちゃんの頭を強く揺さぶるなどして脳に損傷を負わせ、3月7日、外傷性脳腫脹(しゅちょう)で死亡させた疑い。

 調べに対し、憲容疑者は「しつけのために平手で頭をたたいたことはあるが、娘が死んだのはベッドから落ちたからではないか」、美杏容疑者は「何もやっていない」と否認している。

 府警によると、瑠奈ちゃんは未熟児として生まれ、死亡時もかなりやせていたといい、子育ての状況についても詳しく調べる。両容疑者には、ほかに娘が3人(5歳、3歳、8か月)いるが、3人には虐待の形跡は見られないという。

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