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<ビル売却脱税>暴力団組長を起訴 東京地検特捜部(毎日新聞)

<東大寺>次期同宗管長に北河原院主を選出(毎日新聞)

 奈良市の華厳宗大本山・東大寺は8日、次期同宗管長で同寺別当(住職)に、北河原公敬(きたかわら・こうけい)・同寺上院院主(66)を選出した。新執事長には狹川普文(さがわ・ふもん)・同寺庶務執事(58)が就任する。任期はともに5月1日から3年間。同寺の別当としては第220世になる予定。上野道善別当(70)は長老となる。

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輸入歯科技工物で基準策定へ―長妻厚労相(医療介護CBニュース)

無人偵察機 飛行試験中に墜落、海へ落下 防衛省(毎日新聞)

 防衛省技術研究本部によると、9日午前、硫黄島基地(東京都小笠原村)周辺で飛行試験をしていた開発中の無人偵察機(全長5.2メートル、全幅2.5メートル、高さ1.6メートル)のエンジンが停止し、安全確保のためF15のパイロットが遠隔操作して機体を海に落下させた。

 同本部によると、無人偵察機はF15戦闘機の翼の下に搭載され、空中で切り離されて自律飛行する仕組み。午前9時45分ごろ切り離されたが、直後にエンジンが停止。同50分ごろ、パイロットが付近に船舶がいないことを確認して硫黄島北北西約155キロの海面に落下させた。機体は水没した。同本部で原因を調べている。

 無人偵察機は04年度から開発に着手。09年度までの開発経費は約103億円(4機分)。機体は1機約8億円。【樋岡徹也】

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「創生日本」が発足=真・保守政策研を改称−安倍元首相ら(時事通信)

 超党派の保守系議員による「真・保守政策研究会」(会長・安倍晋三元首相)は5日、自民党本部で総会を開き、会の名称を「創生『日本』」と改め、「永住外国人地方参政権や夫婦別姓など、問題法案に反対する」などとする運動方針案を採択した。
 安倍氏は総会で「勉強会を重ねるだけでなく、草の根保守の方々とともに、今の政権を打倒するため行動しなければいけない」と強調。今後、前衆院議員もメンバーに加えることを決めた。総会には、無所属の平沼赳夫元経済産業相を含む36人が出席した。 

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幹細胞に特徴的な分子発見=急性骨髄性白血病、根治に期待−理研など(時事通信)

 再発率の高い、急性骨髄性白血病の原因となる白血病幹細胞にだけ現れる分子のリストアップに、理化学研究所などの研究チームが成功し、3日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。この幹細胞だけを狙い撃ちし、再発させずに根治する新薬の開発に役立つという。
 急性骨髄性白血病は、血液の中にある白血球などの元となる造血幹細胞ががん化し、異常に増殖する。抗がん剤などで一時的に抑えることはできるが、がん細胞の元となる白血病幹細胞には効きにくく、高い再発率の原因になっていた。
 理研免疫・アレルギー科学総合研究センターの石川文彦リーダーらは、患者から採取した白血病幹細胞と、正常な造血幹細胞の遺伝子を全体的に比較。正常な細胞にはみられず、白血病幹細胞だけに特徴的なたんぱく質などの分子を25種類選び出した。
 研究チームは、ヒトの白血病幹細胞を移植したマウスを使い、これらの分子が生体内でも他の組織や正常な幹細胞にはほとんど現れないことを確認。これらの分子の働きを止める薬剤を開発できれば、副作用の少ない根治療法につながるとしている。 

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海外ビジネス出資 無登録2億集金か 飲食店運営会社を捜索(産経新聞)

 無登録で海外ビジネスへの出資金を集めたとして、警視庁生活経済課は5日、金融商品取引法違反(無登録営業)の疑いで、カレーチェーン「バルチックカレー」を運営していた「バルチック・システム」(東京都港区、解散)の関係先を家宅捜索した。

 捜索を受けたのは、同区の飲食店運営会社「フードトラスト」など数カ所。同課は、約260人から約2億円を集めたとみて実態解明を進める。

 捜索容疑は、平成20年5〜10月ごろにかけ、「サウジアラビアから中国・青島まで重油の輸入ビジネスに投資すれば、年間配当78%が可能」などとうたい、都内の会社経営の男性(60)ら3人から、計350万円の出資を受け、無登録で金融商品取引業を営んだとしている。警視庁には「配当が支払われない」などの相談が寄せられていた。

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日医会長選に京都府医師会長が立候補へ 近畿6府県で推薦予定(産経新聞)

 京都府医師会長の森洋一氏(62)が、今年4月の日本医師会(日医)の会長選挙に立候補することを明らかにした。近畿6府県の医師会でつくる近畿医師会連合も森氏を推薦する予定。

 会長選には、自民党と協調する立場を取ってきた現会長の唐沢祥人氏と、昨年の衆院選で民主党候補を支援した茨城県医師会長の原中勝征氏の2人がすでに立候補を表明しており、森氏で3人目。

 森氏は「政治に左右されない日本医師会をつくりたい」としており、「日本の医療は危機にひんしているが、それに対する対応が取れていない。国民の目線に立って、安心安全の医療制度を充実、発展させていきたい」と話している。

 森氏は京大医学部卒。小児科医で、平成18年から府医師会長をつとめている。

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<毎日・DAS高校生デザイン賞>大阪で表彰式(毎日新聞)

 デザインを学ぶ高校生が感性と想像力を競う「第24回毎日・DAS高校生デザイン賞」(DAS=総合デザイナー協会、毎日新聞社主催、サントリー協賛、大阪成蹊大芸術学部協力)の表彰式が30日、大阪市住之江区南港北2のATCビルであった。

 インテリア部門の作品「GO・5・五輪ジャー」で最優秀賞の「銀の卵賞」を受賞した広島県立府中東高3年、野村亮太さん(18)、松浦愛莉さん(18)、平田敏貴さん(17)、前田彩伽さん(18)、四茂野麻衣さん(18)をはじめ、部門賞受賞者らに賞状と副賞が贈られた。野村さんは「仲間と協力して作り上げる楽しさや面白さを学ぶことができた」と喜びを語った。

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